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http://t-tsukiji.info/2007/10/02-233651.html

誰かの時代。う~ん、誰なんでしょう。
確かに、この人だ!って人はいないかもしれないけど、
最近では、いとうのいぢとか?
まぁでもこの人は前から人気あったわけですし。

それと色んな人が這い上がってきているのは確かにそうかも。
ノベルとかってやっぱり絵柄が良ければ最初は売れるので
新人でも起用されることって多いと思う。

ノベルの発注ってその人の前作の作品を比較するのはもちろん、
それと同じくらいイラストが良い絵なのかどうかも重要。
前の作品が売れなくても今回絵柄が良ければ俺は発注数多めにするし。

お客様がノベルを買うという行動って人間の第一印象と同じなんですよね。
明るそうな性格の人と暗そうな性格な人の2人がいた場合
明るそうな性格の人と友達になりたいと思うのが一般的。
ようは最初の印象が“最初”は大事。

ノベルも絵柄で買って内容が良くなければ、
次巻以降は買わなくなります。

だからお客様の買うという行動を起こさせるためには
絵柄が最重要ということ。面白いのに売れなきゃ意味が無いですからね。

なのでイラストレーターさんはバンバン自分のサイトを立ち上げて
自分の絵を公開していただきたい。
それで発注数を決めている書店の担当の方は多いと思うので。
スポンサーサイト
http://www.mangaoh.co.jp/php/data_product.php?i_prd_code=155087
関連:イーグルパブリシング公式サイト

萌えの原点に戻って、セーラー服やメイド服、マニアックな制服を紹介していく今回の図鑑。
どういったデザインなのか、萌えポイントなども解説していく模様。
表紙は「みついまな」とのこと。

個人的に思ったこと。
萌えの原点ってそもそもなんなんだろう。
こういう服装なのか?よく分からん。
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